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ククリア:152年 6~11日

GWが近づいてくる・・・ガクガクブルブル

世の中の皆さんは素敵な連休でしょうが、
私にとっては恐怖のクソ忙しい日々の開幕でしかありません。

あー、動画とりたい。ゲームしたい。ゲームしてるけど。


さて、前回のククリア日記で しゃべらせたい! と書きましたが
すべては今回の分のためです。

普通の日記でも、語彙の不足を感じますが
しゃべらせると余計にボキャブラリーの少なさを感じます。

でもしゃべるんだからしょうがないよね★
 
 


 
6日。

ルビーさんと飲みにいってたら、酒場で朝を迎えてしまった。ねむい。

そういえば今年の選抜の参加受付もう始まってるんだよね。
もう何人かは参加を決めたのかな?


152_06_01.png

・・・ほう・・・?

相変わらず戦士関連の苗字が率先して参加してるのにも突っ込みたいが
まさかのブランチ君エントリー3番。

とうとう夢にむかって歩き出したか・・・!!
(幼少期の夢は りゅうきし~)

そうとわかれば!!


152_06_02.png

「なんだよお袋朝っぱらから・・・、俺仕事いくんだけど」

「選抜戦でるんでしょ?お母さんびっくりしちゃったわよ~。
だから差し入れ。出るからにはがんばりなさいねブランチ君」

「まあボチボチな。それよりお袋、パトロール行かなくていいの」

「帰るついでに見回るから大丈夫よ」


152_06_03.png

帰るといいつつも、今日は一日中ブランチ君をひそかに見守り続けた。

だけどもブランチ君は合理主義。積極性が++なせいで走りっぱなし。
しかもなぜかハヤサばかりが成長していて
早くもハヤサカンストしてしまっているからついていくのがまぁ大変。
なぜにこんな突出した育ち方したし・・・。

せっかくだからコールドランス教えたいんだけど
ずーーーっと畑仕事してやがんの!!
ちくしょう、一手されろー。

152_06_04.png

夜中になってやっと訓練する気になったらしい。
だけどわざわざ遠い実家方面でやらなくても・・・。
近場の親衛隊修練所でやってくれないかなぁ。一手できるし。

選抜期間はいったら、闘技場使える時間短くなるから
使いやすいうちに教えてあげたいなー。


7日。

152_07_01.png

今日も仕事そっちのけでブランチ君を陰ながら見守る。
どうやら今日は釣りの日らしい。

勤勉性もそれなりにある「合理主義」。
まじめに働いてくれるのはいいんだけど、
ほんとに戦うつもりあるんだろうか。


ブランチ君をスt・・・見守り続けていたら、ショーン君にあった。

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顔は大食い大会って感じだけど、豊穣ブレッドばっかりだとねぇ。
いきあたりばったりなほうが楽しめるかもしれないね。


ん?


152_07_03.png

婚約マークついとりますやん!!

ちょ、ええええ!!!いつの間に?!

152_07_04.png

ショーン君からのプロポーズか!!彼らしいわ!!!
つかまたホワイト増えんのか、増えすぎじゃない?
アンジェりんとその息子ジョセフ君とこは王家後継者だからそうなるのわかるけど、
ケーリーさん、ショーン君まで増やさなくてもいいのよ?
まじここの王家やばい!この国を白く染め上げるつもりか!!

し、しかしまぁ・・・。よかった!!
無事にガーベラちゃんも結婚できるようだね。


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「ショーン君から聞いたわ、婚約おめでとう」

「あたしから伝えるつもりだったのに・・・でもありがとう」

「乙女になったときはどうなることかと心配したけど、
思ってたより早く決まったようだからびっくりしちゃった」

「あたしだってびっくりだわ。
なんか鬼気迫った感じでプロポーズされちゃってね。
まんざらでもなかったし嬉しかったからいいけど」

「・・・そう」

「本当はすぐにでも式挙げたいらしいんだけどね」


式は11日。
"見ちゃった"者としてはなんともいえない気持ちだ。
式までの数日、はたして陛下はもってくれるんだろうか。



いろいろあって忘れそうになってたけど、
今日はあらたな命がうまれている。

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なんだろう、日記をつけるようになってから気づいたことだけど
ここ数年ずっと、母親と同じ性格の子供がうまれることが多い気がする。
身近なとこだとレナータ家「遊び好き」母娘あたりかな。

偶然にしては多すぎる気がするよ・・・。やっぱ遺伝してるだろ。



選抜選のトーナメントが正式に決定した。

152_07_08.png

この国大して家名多くないし、戦士の入れ替えも激しかったからだろうけど
なんやかんやで戦士がらみの家が多いんだよねぇ。
この中で私が魔導師になったころから戦士だったとこは
ギネス・コールス・キャニング・ニコルズ、・・・かな?
ロングさんは大食い大会出たことあるみたいだからたぶんちがうんだけど。
うーん、はっきりとは思い出せない。


子孫が残っていればたどれなくもないんだろうけど、
子供のいない老夫婦が親衛隊やったりしてたので、発掘できない家もあるんだよね。
ガチでその老夫婦の名前思い出せないんだ・・・。
こういうとき、移住当初のセーブデータ残しておけばよかったなと思う。
一番古いバックアップは、ブランチ君が入学する直前。
もしかしたら割と初期メンバー生き残ってるかな?

そろそろ国勢調査するかなぁ。
引き継いだらやろうと思ってたけど長引きそうだし。
5年周期ぐらいでいいかな?
だったら150年の年始データ引っ張り出してこなきゃ。



8日。フェルタ祭

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今日で農場員の忙しい時期も終わるからね。
自分で誘うのは断られそうでドキドキするけど、
やっぱ誘われるとうれしいなぁ。

さあ、演劇だ。
私は村長役に選ばれてるから、出なきゃいけないんだけど

152_08_02.png

この間亡くなったジェナさんが魔術師役になっていて
今年の演劇は中止になった。
ショーン君たちには悪いけど、正直ホッとした・・・かなw



ブランチ君が親衛隊の修練場に入っていくとこをみた。
よっしゃ今ならしょっぴk 技教え込めるかな!!


152_08_03.png

「何で!?あんたせっかくハヤサだけはいい感じに仕上がってるのに!」

「俺には俺のペースがあるの!!
大体龍騎士相手にまともに戦えるわけないだろ!」

「あんたそんなんでほんとに戦士になる気あるの?!」

もー!ブランチ君なんて知らない!
コールドランスぐらい覚えておかないとそのハヤサが活かせないのに!

あーあ・・・、試合期間入っちゃうなぁ。
明日あたりマテオさんにも相談しようかなー。



9日。


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陛下ァァァァァ!!

そんな・・・、後2日で式なのに・・・。


152_09_02.png

「陛下・・・」

「・・・もう少し頑張りたかったのだけど、くやしいわね。
どうもあなたはこうなることをわかっていた様だけど」

「以前、その・・・伝えているのを聞いてしまって・・・」

「そうだったの・・・、参ったわね。
こんな不安にさせるようなことを聞かれちゃったのね」


偶然フラグを見たのが24日。
フラグ会話が出るようになってから半年で導かれると聞いていたから
たぶん式までは持たないとは思っていた。

わかっていたことだとはいえ・・・やっぱり悔しい。
私以上に陛下はそう思っているだろうけど。


「プランターさん、あなたはアンジェリンと仲良くしてくれているようだけど」

「はい、アンジェり・・・アンジェリン様には
移住当初から、よくしていただいています。」

「ふふ、いつもどおりでいいのよ。あなたが移住してからよく話してたの。
年下の移住者が懐いてきたとか、いつまでたっても王太女扱いしないだとか」

「と、とんだごぶれいを・・・」

「いいの、そのままでいてあげて。
普通の女の子みたいに接してくれてうれしかったみたいだから」

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「これからはあの子が女王になるわ。国民との関係もまた変わってくる。
だから・・・これからも今までどおり、友として支えてあげてほしいの」

「もちろんです。親友ですから。
それに、これからは親戚にもなるわけですし」

「それもそうね。ちょっとわがままな子だけど、ショーン君のこともよろしくお願いね」

「こちらこそ、ありがとうございました」



居室を出て私は、もうひとつのお見舞いに向かった。

152_09_04.png

ロングさん家の長男、フェランド君家でおめでた。
フェランド君はこの国で数少ない1B。
・・・親はどっちも1系じゃないのにね。

ロングさんは6B、メレーヌさんは6C。
マテオさんと同じで出所不明な遺伝で生まれた人(初期国民)なんだよね。
ちなみに長女エルヴィラちゃんは6Bで、
サニー君と同い年のイリアナちゃんは6C。

152_09_05.png

この子はちゃんとした遺伝で生まれてきているんだろうか。
がんばれ1B遺伝子。君のお兄ちゃんは3Bだ。


デートは手近に劇場へいった。

ブランチ君のこと、ガーベラちゃんのこと。
あまりゆっくりはできなかったけれど、マテオさんは黙って話を聞いてくれた。
帰りぎわに、11日は忙しくなるなと不機嫌そうにぼやいてた。
そうだね、挨拶するのが自分ひとりになるわけだものね。



陛下の葬儀。

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隊長遅刻してたり、前でも参列席でも闘士が生臭くなってたりとか
いろいろ突っ込みどころはあるけれど、
これだけの国民が陛下との別れに駆けつけてくれた。

私が移住する前から、誠実に責務をこなしていた陛下。
国民にも愛されていたことだろう。

そして、諸外国から駆けつけた使節は・・・

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安定と! 信頼の!! 1B!!!

1Aは結構いるような気するんだけどなぁー、
ほんと国勢調査しないとだな。



アンジェりんによる、王家を継ぐものとしての謝辞がはじまった。

152_09_08.png

これからはアンジェりんが陛下。
暗いくらいカルナの森で、あのうぞうぞを切り落とす仕事をやっていくんだ。
国民として、魔導師として、親友として彼女を支えていこうと思う。

あ、親戚もだった。
娘の 夫の 姉 ってどういう間柄なんだろう。
ぎりのむすこの・・・あねだから・・・ぎりのむすめ?
いやさすがにこれはないだろうwま、いつもどおりでいいや。



10日

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ホワイトさんちでおめでた。
えーと、アンジェりんは居室に引っ越したしー
ジョセフ君とこは去年ジョヴァンニ君うまれたからー
・・・ケーリーさんか?


一通りのパトロールを済ませてからお見舞いへ。

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今までは(システム上では)アンジェリン様だったけど
殿下って呼ぶことになってた。陛下じゃないんだまだ。
それでももうゲーナ伐採は始めているみたいだし
こっちもこっちで跪礼が必要になってしまっているようだ。

私にとってはいつものアンジェりんなんだけどなぁ。
陛k ステラ前陛下もいつもどおりでいいって言ってたしいっか。


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あらあらブランチ君もガーベラちゃんもデート?
いいわねー、らぶらぶねー。


今日のホワイトさんはやっぱりケーリーさんとこだった。

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来年はシェアーちゃんも成人だったわけだし
ステラ前陛下にもみせてあげたかったろうなあ。
寿命だからしょうがないことなんだけれどね。

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・・・なんだろう、ステラ前陛下と似た感じがする。
おばあちゃん似?おばあちゃん似なの?



そういえば10日はベスちゃんの誕生日だ。
せっかくだからブランチ君の家に寄っていこうかな。


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「あら、アイビーちゃんも遊びに来たの?学校は?」

「ちがうよばあちゃ、あたしベスだよー?」

えーーーーっ!!アイビーちゃんにそっくりなんですけど!!

「だいじょうぶー?ばあちゃぼけたの?」

「ごめんごめん、あまりにもブランチ君の要素しかなかったから
おばあちゃんびっくりしちゃった。お誕生日おめでとう、ベスちゃん」

「えへへ、ありがとう~」


いやびっくりした、ほんとびっくりした。
3B同士だから3Bになるのはわかってたけれどこういう可能性を忘れていた。

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肌の色しかちがわねぇwww
眉・目・メガネと、パーツのほとんどはブランチ君だけど
肌だけアサンタちゃん似なんだなぁ、口は二人とも小さめだし。



11日。

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ガーベラちゃんがおよめにいく日がやってきました。

今日は早朝から豆鶏があらわれたので軽く捻りつぶした。
ブランチ君のときといい、空気読めやksg
一日ぐらいどの場所にも出ない日があってもいいと思うの。


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「・・・成人してから即行一人暮らしになっておいて何言ってるの」

「それもそうだけど・・・、
家のこととかちゃんとやらなきゃって思ったらちょっと不安でね」

「しっかりしなさい。朝ごはんだけでもちゃんとしてれば大丈夫だから。」

「料理もあまり自信ないんだけど・・・」
(成人お試しのとき料理大会でたらまずますの味っていわれた)

「社会科見学のおやつ作れてたんだから大丈夫でしょう?」

「それとこれとは別なのよ」


そうこうしているうちにもうすぐ昼だ。
ガーベラちゃんも向かうようだから一緒に行こう。

って、あれ?ガーベラちゃん?おーい?


152_11_03.png

おーいィィィィィ!!!

何誘ってくれてんのイシドロ君!!
そんでなんで「よしやろう!」とか乗っちゃってるのガーベラちゃん!!
お母さん知らないよ!?先行ってるからね!!


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あ、間に合った。


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ブランチ君のときは私が謝辞したけれど、かなり緊張するんだよねあれ。
本当はホセさんもあんな感じで謝辞する予定だったんだけどなぁ。
まじ魔獣ksだわ。

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さすがに泣きそうになるかな?って思ったのだけど
ぶっちょう面のままwしっかりとした謝辞をしてくれた。
でもよく見たら手ぇプルプルしてる。
我慢してる、めっちゃ我慢してるよあの人。

152_11_07.png

ステラ前陛下もきっと、ウォーレス王配殿下といっしょに
見守ってくれているだろう。
むしろ夫婦二人そろって特等席で見れているんでなかろうか。



さて、無事に式も終わった。
そういえばブランチ君も来てたよね。
こんな真昼間に闘技場前にいるんだから、誘ってみようかな?

って、あれ?マテオさん?ブランチ君?おーい?




「は?一手?親父と?」

「ああ、たまには体を動かしたい」

「親父相手なら・・・まあいいか。オーケー、やろうやろう!」

「ん、よし。」


152_11_08.png
(゚Д゚ )


「・・・ああ、言うのが遅れたが」

「何だよ」

「俺はナチュリーより強いぞ」

「」





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「お前、ナチュリーとの練習試合断り続けてるんだってな」

「そりゃ、そうだろっ、龍騎士となんてまともに、やりあえるわk痛ぇ!」

「龍騎士龍騎士というが、あいつの強さはパワーよりもテクニックだ。
それに、日ごろから魔獣相手に戦ってるやつが人間相手に、
ましては鍛えきってないやつ相手に全力だすわけないだろう」

「奥義とか出してきておいて言うか!」

「俺は戦士じゃないし、どちらかといえばガンガン行こうぜ派だ。
だから、練習試合受けるならおとなしくナチュリーから受けたほうがよかったな。
ま、俺は人に教えるほど器用じゃないからこれで勘弁しておく。
後は・・・、そこでガン見してる魔導師に教授してもらえ」



「ブランチ君大丈夫?」

「・・・親父があんな強いとは思わなかったよ。チクショ騙された」

「騙すもなにも、あの感じが通常営業だからねぇあの人は・・・。
で、どう?コツはつかめた?」

「技盗む余裕もねぇよ!マジ親父容赦ねぇ」

「そっか、じゃあ今度は・・・」

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「お袋はちゃんと教えてくれるんだろ?」

「教える気で丁寧にいくし、手加減もするわよ」


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時間の許す限り手合わせをした。
マテオさんとの戦いですでに何かをつかんでいたのか、
1戦目でコールドランスを、2戦目でロックバーストを覚えてくれた。
(逃がさないように蝶つかったら、蝶つけたまま戦いおったwww)


152_11_12.png

「おつかれさま。あんたなかなかセンスあるわ」

「お袋が繰り返し、技みせてくれたからだろ」

「そうやるのが一番わかりやすいでしょ?
・・・とりあえず、私が今あなたにしてあげられることはこれまでよ。
後はブランチ君、あなた次第」

「ああ、ありがとうなお袋。親父にも伝えておいてくれよ」

「はいはい。がんばりなさいね、期待してるわ」


あー!!!もう!!!!!

マテオさん大好きィィィィッィ!!!

あれだけ頑なに一手を拒んでたブランチ君を
サラっと闘技場に引き込むとか・・・
PCがやろうとしていたことをさりげなくやってくれる
ソコニシビレルアコガレルゥ!



「マテオさん、ほんとありがとうね。
おかげで、してやれること全部やれたわ」

「そうか」

「ブランチ君、うまくやれるといいわねー。
あ、でねでねマテオさん」

152_11_13.png

「疲れたから明日は家でゆっくりしたい」

「そ、そうね。ごめんなさい・・・」


明日は結婚記念日なんですけどォォォ!!!?
いいもん!慣れたもん!!あなたのそういうとこ慣れたもん!!






マテオさんだいすきィィィィイイィィァァァ!!!!!

こういうことサラっとやるのやめてほんと惚れてまうやろォォォォ!!!!

なんでマテオさんはこう、さりげなーくいいタイミングでやらかしてくれるのか。
ブランチ君が婚約するときもさりげなーく道中に居合わせるし
思い返せばブランチ君の初デート(?)の帰りにも居合わせた。
そういえば、ガーベラちゃんの乙女としての遠足引率にもいたなぁ。

あれでいて子煩悩なの?そうなの?マテオさん。やっだ素敵・・・。


ただ、年を重ねるごとに私の扱いは雑になってる気がするんだけど。
・・・気のせいだよね?うん。
 

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Author:プラ
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